母親が体調を崩していて、仕事や家事を全て休むことになったとき、早く復帰したい…いつまでこんなのが続くんだろう…と悩んでおり、どうしたら早く治ると思う?と言われたので、私が家事など出来ることはやるから、そんなに焦らずにまず休むことに集中してていいよ、焦ると余計に悪化していってしまうから。と言ったんですね。
そうしたら、それが不安を煽ってしまったようで、じゃあずっと私はこんな状態で何年も辛い思いしろってこと?!と情緒を不安定にさせてしまいました。
その後、母は友達に復帰するのもゆっくりでいいよと言われた。救われた。と話していました。
その時、母が限界で辛い思いをして余裕がなかっただろうし、私がそれを加味して対応出来ていなかったのだろうなと思います。それも分かった上で、私はこれ以上ほんとに悪化もして欲しくないし、無理しないで欲しかったので言ったことばなのにずっと否定されているような気がして辛いです。
タイミングの問題もあるでしょうが、何故私が言ったことは母を傷付ける言葉にしかならなくて、友人の言葉は支えとして心に届いたんでしょうか。私は何が間違っていたんですかね