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正しい言葉は「社会を守る」為で 「既に壊れた人間」を想定して作られてない 断崖の前で「危ないぞ」と警告はする、 道を探したり手を引いたりしない、引き返す者には「逃げ」とレッテルを貼って 落ちた者には「ほら言っただろ」と正しさを回収する 誰も助けられていないのに 社会だけが正しいままあり続ける だから救おうとすると甘やかし、 自己責任論の否定、公平性の破壊、そんな言葉がすぐ飛んでくる
2026年01月05日 11:20 更新 - 2 日前
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橋本
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2 日前
なんて?
1
>>0
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2 日前
あなたも社会に打ち捨てられた人なのですね
2
渡辺
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2 日前
70代はそうかもだが、40代は言わなくね? 10代はもっとリアリスト
3
中村
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2 日前
なんか面白そうと思ってちょっと考えたけどよくわからない。社会だけが正しいというのは理解できた。正しい言葉は正しくない人を正すことは無いって感じ?
4
>>2
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2 日前
残念なことに言うんですね、30代だろうが40代だろうが
5
>>3
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2 日前
例えば、生活が苦しくて、盗む選択を迫られてる人間に対して 「ものを盗むのは法律で禁止されているよ」と言ったところで その人にはなんの救いにもならない
6
>>4
渡辺
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2 日前
そうなんか残念だ
7
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2 日前
その言葉は正しいけど、今苦しんでる人を助ける言葉では無い
8
>>5
中村
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2 日前
なぜそういうことをしてしまったのか?とか質問系で攻めると救いになりそうだ。それは〇〇だ、〇〇だぞみたいな断定系?は救いなさそう
9
>>8
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2 日前
もし今苦しい人がいるなら綺麗事じゃなくて、 その人がどうやったら盗まずに生きてけるかを考えなきゃいけない