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自分の感情を他人に言語化されるのが非常に不快なので、映画やアニメのレビューは見ない
2026年01月10日 11:03 更新 - 9 時間前
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0
松本
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17 時間前
素晴らしい
1
松本
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17 時間前
軟弱な現代のオタクに喝を入れてほしい
2
高橋
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17 時間前
わかるな
3
>>0
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17 時間前
ありがとう でも、これだけが正しいとは思ってないけどね
4
>>1
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17 時間前
んー、よくわからないけど 他人に言語化してもらうくらいなら別に好きにしたらいいと思う
5
>>2
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17 時間前
土足で自分の心に侵入される感じがして嫌なんだよね
6
田中
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17 時間前
似た感覚なのかは分かりませんが… 自分は言語化したくない概念みたいなのがあって、そこは「考えるな感じろ」の領域だと思っているがために言語化されて侵されるのが嫌でレビューを見なかったりします
7
>>6
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14 時間前
言語化するの嫌なのは分かるなー 言葉できり分けるられるほど単純なことではないだろうと思ってたから ただ、言語化しないことを最近諦めた やっぱり言葉でコミュニケーション取るから、そこは嫌だけどやろうと思ってる
8
>>7
田中
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12 時間前
言葉のコミュニケーションは取って代われないものですよね… 例えば世間話をするのであれば、言語で最大限表現できる領域は言語化しようとする姿勢が大事だと思います ただ、アニメみたいに芸術的な要素が絡んでくると、どうも言語化されていない状態そのものが価値だったりすると考えていて…… たとえば日常系アニメは何も考えずゆるっと見れるのが好きなのに、そこを言語っていう考えるタスクを必要とする要素が絡んでくると、「ゆるさ」という概念そのものをダメにする気がしちゃいます…笑
9
>>8
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9 時間前
言ってることはすごい分かる ただ、僕は感情を自分のなかに留めるしかないのは嫌だなと思っているから、そこは諦めた