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この前俺の家で男1女2で飲んだ ひとりは気になってたA子 もうひとりは朝青龍みたいな女 こいつとはよく飲む 気になってたこといい感じだったんだ。 ベランダでタバコ吸ってたらその子も来て、吸わせてーと俺のタバコを吸っていた どきどきするやん。わんちゃんいけんだろ 俺はそう思った。 酔った〜といい肩に頭を置いてくる 朝青龍は酔いつぶれ寝ている いけるかもしれない 寒いし部屋戻るか 俺たちは部屋に戻った
2026年01月14日 05:39 更新 - 53 分前
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山本
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2 時間前
そして寝ていたはずの朝青龍は薄目を開けて起き上がる
1
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2 時間前
ドキドキする。俺は彼女がいないが、1年の頃からA子に思いを寄せていた。 距離が近い。これは現実か? 俺は浮かれていた ただ 部屋が臭い ワンルームの部屋だが、朝青龍がねているので電気は消していた。見えないが明らかに吐瀉物臭い。変だ。 俺は電気をつけた。 すると俺のベッドで寝ていたはずの朝青龍が起き上がってベッドに項垂れるように座っており、嘔吐していた。俺のベッドで。
2
中島
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2 時間前
日記帳に書いておきなよ
3
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2 時間前
驚愕した。俺もA子も酔っていたが一気に酔いが冷める。 最悪なのは、朝青龍は嘔吐したあとに自分の服を脱いだようで放物線を描くように、天井や壁に朝青龍のゲボが飛び散っていた。 朝青龍はブラのみになっていた。ごく稀にいい胸だとおもっていた巨〇が顕になっていたがそれどころでは無い。 時刻は深夜2時頃。俺とA子は朝青龍の嘔吐処理をはじめた。
4
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2 時間前
とりあえず朝青龍をトイレにぶち込み、ゲロまみれになった寝具やゲボを片付けた。A子は朝青龍の介抱をしている。 いい子だな。俺は感心した。 そして困った。俺は一人暮らしなので予備の寝具はない。毛布も布団もブランケットも全部朝青龍のゲボまみれだ。 そう思っているとトイレの方からA子の叫び声がした。 何事かと思っていくと、朝青龍が俺の除湿機の上に座っていた。 A子はキッチンでタオルを洗っていてくれたようだ。 最悪だ。朝青龍は🩸だったようで、除湿機から血が垂れている。 あした〇そう。俺はそう思った。
5
山崎
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2 時間前
これコピペやん
6
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1 時間前
除湿機はA子が綺麗にしてくれた。 朝青龍はかろうじて無事だった敷布団にくるまって寝た。 疲れた。 困った。寒さをしのげるものがない。 俺もA子も凍えそうだった。少ない冬服を引っ張り出し、A子にきせ、床に寝転んだ。 俺はマフラーをブランケットのように下が寒すぎる。 朝青龍め。 そう思っているとA子がこちらを振り向く。
7
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1 時間前
唇が近い。 寒い。 A子はねているのだろうか。 息があたる。 微かにゲボ臭い部屋でA子と唇が触れるくらいのキスをしたが、それ以上進展することはなかった。 朝青龍がゲボらなければワンチャンあったのだろうか。
8
高橋
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1 時間前
別のところで寝るしかないじゃん
9
>>8
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1 時間前
ワンルームなんだ