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不況を自己責任論・努力不足で 片付けられるほど単純ではない 30年緊縮を続け人々の可処分所得 実質賃金は右肩下がり GDP成長は微々たるモノ 害人が蔓延る治安の悪い国になった それは財務省・自民党の責任だ
2026年02月11日 11:45 更新 - 2 時間前
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石川
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2 時間前
なが~元ホンネ民??
1
田中
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2 時間前
ふむ(´・ω・`)
2
石川
返信
2 時間前
民主党時代無かった事になってるんだ
3
佐藤
返信
2 時間前
不況をすべて構造のせいにすれば、 個々の選択まで免責されるとでも思ったか? 三十年の政策が影響したのは事実だ。 だが、それを理由に思考停止した瞬間、 人は自分の人生の舵を他人に渡したことになる。 可処分所得が減った? 実質賃金が下がった? ならば、その環境の中で何を選び、何を積み上げた。 同じ時代に伸びた者がいる現実を、見なかったことにするつもりか。 国の設計に問題があったとしても、 生き方の設計まで国が代わりにしてくれるわけじゃない。 勘違いするな。 構造を嘆くことと、努力を放棄することは別物だ。 国のせいにした瞬間、人は自分の可能性に自ら封印をかける。 責任の所在を叫ぶ前に、 まず動け。 この程度の逆風で、終わる存在だと思うなよ。
4
伊藤
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2 時間前
肉体労働すればええやん