ランダムチャット
アプリ版へ
ASDの方の「具体→具体→具体」や「後追いで理解する」が完全に理解できた なるほど、こういう構造か。めちゃくちゃ面白いな
2026年03月16日 15:18 更新 - 6 時間前
古い順
0
井上
返信
8 時間前
当事者の可能性大なので後学のために詳しく聞きたい
1
>>0
返信
8 時間前
「後追いで理解する」をLLMと話していて理解した。以下に抽象的な表現だが書いていくよ。 ただし、これが理解できればおそらくASDじゃないよ。 物事は具体的にしか把握されず、経験は箇条書きのように個別の断片として保存される。 この経験単位を、ここでは「ピースの足らないパズル」と呼ぶことにする。 まず、ある出来事によって「ピースの足らないパズルA」が形成される。 その後、まったく別の出来事によって「ピースの足らないパズルB」や「ピースの足らないパズルC」などが次々と新たに生じる。 これらのパズルはどれも、細部まで正確に把握され、整然と保存されている。 しかし、いずれも決定的なピースが欠けているため、未処理タスクとして残り続ける。 そこに、まったく新しい刺激によって「ピースの足らないパズルM」が生じる。 このパズルMの一部、あるいは全体が、パズルAに欠けていたピースと同一の形状・意味内容を持つことが判明する。 その瞬間、パズルMの該当部分が“複製”される形でパズルAにはめ込まれ、 パズルAは初めて完全なパズルとして成立する。 これによって、パズルAに対応するタスクは完了する。
2
>>1
井上
返信
8 時間前
パズル○○が経験則か
3
>>2
返信
8 時間前
その「経験則」ってのが厄介な理解というか、誤解なんだよね。 定型の人は経験から「パターン認識」する。これが経験の法則で経験則。しかし、ASDの人は「パターン認識」として学習されない。
4
>>3
井上
返信
8 時間前
個別の経験に留まるんだよな多分
5
返信
8 時間前
見てもいるし聞いてもいる。経験としては蓄積される。ただし、ピースが足りてないから理解できてないし、理解できないままかなり正確に把握している。
6
>>4
返信
8 時間前
それが「個別」かと思ったら、あとから似たような経験Mをして、以前の未完に終わっていたタスクにピタッとハマってAが完了する。 これは説明に難儀するはずだわ、医師も正確に説明できない人がいるらしい。
7
返信
8 時間前
過去のタスクの記憶がはっきりしてる。だから、関連することが起きると、そこに紐付いて、古いタスクが完了することがある。
8
>>6
井上
返信
8 時間前
だからそれが定型の思考ってことでしょ?
9
井上
返信
8 時間前
あだから井上は多分この学習過程自体は理解してると思う
悩み相談の人気つぶやき
もっと見る