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今年5月も9月も五連休あるんか。 そら世界から遅れるわな。
2026年03月26日 10:26 更新 - 1 時間前
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0
山口
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1 時間前
世界は五連休どころじゃないけどな
1
>>0
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1 時間前
一斉には休まんやろ、、ってことよ。
2
>>1
山口
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1 時間前
1. 「一斉に休む」文化が強い国・地域 日本:ゴールデンウィークや年末年始など、祝日や企業の一斉休暇を利用した大型連休が特徴です。祝日は16日と世界3位の多さですが、有給休暇の取得率が低く、一斉に休む傾向が強いです。 アジア・中南米:祝祭日が多い国(コロンビア、インド、タイ、韓国など)では、国全体がその日に一斉に休む傾向があります。 ロシア:年間合計の休暇日数が40日と世界トップクラスで、連休が多く設定されています。 トラベルボイス トラベルボイス +4 2. 「分散して休む」文化が主流の国 ヨーロッパ:多くのEU加盟国では、年20〜25日以上の有給休暇が法定されており、夏(7〜8月)に2〜4週間程度の長期休暇を個人が都合の良い時期に取得します。一斉に休むのではなく、業務を交代で担当して分散させます。 ドイツ:年間休日数が約141日と世界最多レベルですが、これも有給休暇を主体とした個人休暇が中心です。
3
山口
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1 時間前
AIに聞いたら国によるとのこと
4
>>3
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1 時間前
知ってる。見てみなよ中身。 頭使って投資が多い欧米とアジアの違いを、、、
5
>>4
山口
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1 時間前
確かに韓国はクソだもんな
6
>>5
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1 時間前
AI使ってもちゃんと中身みて考えなきゃね。自分もかなり前に休みすぎやろって調べたらこんなんでさ。頭良いところは自分で休み取って休んでる。
7
>>6
山口
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1 時間前
確かに一斉に休む韓国の経済ヤバいもんね〜
8
山口
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1 時間前
AIも言ってるね 一斉に休む文化は一時的な経済の起爆剤になりますが、混雑や生産性の低下を招きます。一方、分散して休む文化は、経済の安定的な成長と労働者の生活の質(QOL)向上、サービス産業の経営安定化に寄与します。日本経済の活性化には、従来の「一斉に休む」モデルから、「分散して休む」モデルへの転換が求められています。
9
>>8
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1 時間前
世の中ほんそれ! 誰得なの?混むしその時だけサービスも人数増やして、、 未だに東京一極集中だし、、、 遅れてるよね。日本。