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怖い話 実体験 書き込んで欲しい 読む。
2026年04月01日 08:19 更新 - 1 時間前
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0
阿部
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2 時間前
今年もう3ヶ月終わってるという
1
山下
返信
2 時間前
怖い😨
2
佐藤
2 時間前
このメッセージは削除されました
3
返信
2 時間前
恐ろしい
4
>>2
山下
返信
2 時間前
それ恐怖やんけ😿
5
>>4
佐藤
返信
2 時間前
怖かったよー産まれてすぐ両親が離婚してて顔知らなかったから気づかなかった😅
6
>>5
山下
返信
2 時間前
映画作れそうな話だなぁ😿
7
山下
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1 時間前
タイトル:最後の声 深夜、ひとりで家にいると、突然携帯電話が鳴った。画面には「知らない番号」と表示されている。怖くなりながらも、好奇心に勝てずに電話に出た。 「助けて……」かすれた女性の声が聞こえた。周囲は静まり返り、遠くで風が窓を揺らす音だけが響く。 「どこにいるの?」と尋ねると、声は「隠れてる……見つけないで……」と震えながら答えた。 電話は突然切れ、画面は真っ暗になった。怖くて部屋の電気をつけると、窓の外に誰かの影が映っていた。もう一度携帯を見ると、履歴にはさっきの電話番号が残っていた。 しかし、調べるとその番号は数年前に亡くなった女性のものだったと知った。彼女は事件に巻き込まれ、行方不明になっていたのだ。 その夜以来、誰も電話の声を聞くことはなかった。ただ、深夜になると携帯が勝手に鳴り、あの女性の声がかすかに聞こえるという。誰もその声に答えようとはしない。
8
山下
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1 時間前
タイトル:深夜の訪問者 真夜中、静まり返った一軒家に住む私は、ふと耳を澄ました。外は風もなく、ただ家の中の時計の音だけが響いている。しかし、どこからか微かな足音が聞こえてきた。最初は気のせいかと思ったが、その足音はだんだんと近づいてくる。 恐る恐るリビングのドアを開けると、誰もいない。だが足音は確かにあった。背筋が凍る思いで振り返ると、窓の外にぼんやりとした人影が見えた。顔ははっきり見えないが、こちらをじっと見つめている。 急いでカーテンを閉め、鍵をかけた。心臓が激しく鼓動し、息が詰まりそうだ。だが、安心したのも束の間、電話が鳴った。受話器を取ると、無言のまま息遣いだけが聞こえる。恐怖で手が震え、電話を切った瞬間、背後でドアの軋む音がした。 振り返ると、そこには誰もいない。だが、確かに誰かが家に入ってきた痕跡があった。深夜の訪問者は、今も私の家のどこかにいるのかもしれない。
9
中島
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1 時間前
タイトル:うんち 漏らした。