ランダムチャット
仕事やめることを伝える文章考えた もうバカバカしい
2026年07月22日 17:06 更新 - 48 分前
古い順
0
山崎
返信
1 時間前
なんでやめるの
1
>>0
返信
1 時間前
上の人間が終わってる
2
返信
1 時間前
めちゃくちゃ長文して送っていい? 辞める時に送るやつ
3
>>2
山崎
返信
1 時間前
巻物くらい長くして
4
>>3
返信
1 時間前
まかせろ
5
返信
59 分前
理由は、上の立場の方々、特にAさんの態度や発言に精神的な限界を感じ、この環境では安心して働き続けることができないと判断したためです。 まず、Bさんがバイキング中に体調を崩し、救急車で搬送された際の対応です。下にいた事務所の方は誰も上がってこず、洗い場にいたTさんは笑っているだけでした。また、OさんはBさんから「帯状疱疹」と聞いていたにもかかわらず、救急隊の方には「アレルギー」と伝え、Bさんの荷物も持たずに救急車へ同行していました。その対応を見て、人命に関わる場面であっても適切な対応や連携が取れていないと感じ、大きな不安を覚えました。
6
59 分前
このメッセージは削除されました
7
返信
57 分前
次に、Kさんがストレスによる蕁麻疹を何度も発症し、薬を飲みながら働いていたにもかかわらず、朝のバイキングを休むことになった際、Aさんは心配することなく「さぼり」「また飲み歩いてたからだろ」と決めつけた発言をしていました。午後にKさんが出勤し、謝罪が少し遅くなってしまった際には、お客様の前で怒っていたと聞いています。 私はKさんと一緒に働いてきましたが、仕事は責任感を持って働いていました。プライベートでも、同期と食事に行く程度で、お酒も注意を受けてからは飲まず、寮へ帰る際も静かに過ごし、周囲へ迷惑をかけないようにしていました。それにもかかわらず、事実確認もせず「飲み歩いている」「ここに遊びに来てるんか」「だから最近の若いのは」と決めつける発言を何度も耳にしました。仕事とは関係のない私生活まで否定される環境に疑問を感じました。
8
返信
56 分前
また、Iさん、Mさん、Aさん、私の4人で出勤していた際、Iさんは「朝から蕁麻疹が出て手がボロボロで、耳が聞こえなくなるかもしれない。倒れるかもしれない」と体調不良を訴えていました。しかし、その場でAさん、Mさんから「無理しないでね」「休みながらでいいよ」といった心配の言葉は一切ありませんでした。 その後、バイキング中にIさんの体調はさらに悪化しましたが、Mさんもその様子に気付かず、副料理長のNさんが「面倒を見てあげなよ」と声を掛けて初めて休憩を取らせていました。上の立場の方が事前に体調不良を把握していたにもかかわらず、その後の様子にも気付いていなかったことに驚きました。
9
返信
55 分前
さらに午後もIさんは休んだ方が良いという判断になり、MさんがAさんへ伝えた際、Aさんが「だから就職できないんだよ」と発言しているのを私は実際に聞きました。ストレスで体調を崩し、薬を飲みながら出勤し、それでもできる限り仕事をしている人に対して掛ける言葉ではないと思います。 私は、この数か月で体調不良を訴えたBさん、Kさん、Iさんへの対応を見てきました。その中で、心配するよりも責める、決めつける、悪く言うという対応が繰り返されていると感じました。 そのため、もし今後私自身がストレスなどで体調を崩したとしても、安心して相談したり休んだりできるとは思えません。無理をして働き続けた結果、心や体を壊してしまう前に、この環境を離れることが自分のために必要だと判断しました。