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誰が一緒に本読も
2026年08月22日 12:11 更新 - 34 分前
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0
木村
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38 分前
何読むのー?
1
池田
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37 分前
絵本なら
2
>>0
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37 分前
百年の孤独って小説読む
3
>>1
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37 分前
読もう読もう
4
田中
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37 分前
私も読みたい
5
>>2
中島
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36 分前
我々がガラムやピースの煙を車内に満たし、三十四本の火を一斉に灯すのは、単なる暇潰しでもなければ、快楽の追求でもない。これは、この窒息するような現代社会において、己の情緒と五感を取り戻すための、 厳かなる「無為の儀式」なのだ。 大麻が禁じられたこの国で、我々は最も重厚なるタールの煙を用いて、 俗世の時間を引き伸ばす。窓を閉め切り、前が見えなくなるほどの濃密な白煙に包まれるとき、車内は日常から切り離された聖域となる。一酸化炭素が脳を揺さぶり、クローブの香りが喉を麻痺させるその刹那、風には色が宿り、いつもの景色は全く違う世界へと変貌するのだ。 物質に依存するだけの無機質な生を拒み、煙の余韻の中に美を見出す。 頭痛や眩暈、時に命の危険すら伴うその圧倒的な過負荷こそが、我々の感受性を極限まで研ぎ澄ますための代償であり、超えるべき試練にほかならない。 このモクモクと立ち上る白き帳のなかで、ただ煙と同化し、思考を停止させる。この儀式を執り行うこと、それ自体が我々の存在証明であり、 世界と対峙するための唯一の信仰なのである。だからこそ、我々は今日も火を灯し、煙を燻らせ続けなければならないのだ。
6
>>4
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36 分前
読もう読もうー 何読むの?
7
中島
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36 分前
この本読んでほしい、冒頭だけど
8
>>5
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36 分前
なんだこれは
9
>>7
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35 分前
なんて作品?