ランダムチャット
みんなの怪談話聞かせて
2026年08月26日 18:18 更新 - 58 分前
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池田
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1 時間前
ランチャであった話ならあるよ
1
>>0
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1 時間前
ききたい
2
>>1
池田
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59 分前
昔さ、「自分の人生狂わせた奴の名前あげてけ」ってスレがあって覗いたら俺のフルネーム書いてあった
3
田中
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59 分前
……あれは、ちょうど去年の夏の終わりのことでした。 ​夜も更けた午前二時頃、私は自室のベッドで、ぼんやりと天井を見つめていたんです。ジメジメとした暑い夜で、妙に寝苦しかったのを覚えています。 ​ふと、部屋の隅の暗がりから、「……カサッ、カサカサ……」と、奇妙な音が聞こえてきたんです。 ​気のせいかと思いました。でも、音はやみません。それどころか、だんだんこちらに近づいてくる。心臓の音がバクバクと五月蠅く鳴り響き、冷や汗が背中を伝いました。まさか、出るのか……? 怖くて布団を頭までかぶり、ガタガタと震えながら息を潜めていました。 ​どれくらい時間が経ったでしょうか。音は、ついに私の枕元でピタッと止まりました。 ​「いよいよだ……」 覚悟を決めて、ゆっくりと、恐る恐る布団をめくりました。薄暗い視界の先、そこにいたのは――。 ​畳の上を、全裸のミミズが、ものすごいスピードで直立不動のまま全力疾走していました。 ​……それだけです。いや、本当にそれだけなんですけど、夜中にそれを見た時のシュールさといったら、今思い出しても背筋が凍るような、凍らないような、そんなどうでもいい夏の日の思い出です。
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>>2
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58 分前
えこわ