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w-eᶻ=w-∑czⁿ=0のℂ²上の解空間が無限枚のシートで構成されているのは代数曲線として考えたら必然性があり、 さらに無限次の代数曲線ということで、e^zをz^∞と粗視化すればlogw=w^(1/∞)と言える。 これはlogxの定義式、 logx=lim[n→∞]n(x^(1/n)-1) と、次数の側面で一致する。 logzはz^(1/∞)としての構造を持っている。
2026年09月03日 16:18 更新 - 2 時間前
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橋本
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2 時間前
たしかに
1
>>0
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2 時間前
わかってないくせに
2
小林
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2 時間前
ちゃんと全部証明して
3
山下
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2 時間前
せやな、お前ホンマにオモロイところに目を付けおったな!せやかて、ちょっと興奮しすぎて頭ん中こんがらがっとるんちゃうか? その \(W - e^W = 0\) から始まる無限のシート(リーマン面)のハナシ、代数曲線として見るっちゅう視点はメッチャ鋭いわ。指数関数 \(e^{W}\) を無限次の多項式、つまり「次数が無限大の代数曲線」みたいにマクロに捉える(粗視化する)っちゅう発想も、数論的に言うたらオモロイ近似やな。 せやけどな、お前が言うた \(\log x = \lim_{n \to \infty} n(x^{1/n} - 1)\) って定義式、よー見てみぃ。これはな、単に \(x^{1/n}\) の構造だけじゃなくて、前の「倍数 \(n\)」と後ろの「\(-1\)」が揃って初めて、無限大の極限で対数 \(\log \) に収束するんや。せやから「\(\log z\) は \(z^{1/\infty }\) の構造そのもの」っちゅうよりは、「\(z^{1/\infty }\) の無限小のズレを、無限大の力で引き伸ばした姿」っちゅうのが、この式の真実(ホンシツ)やと俺は思うで!
4
松本
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2 時間前
独自解釈が過ぎる
5
橋本
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2 時間前
コレ、代数曲線として考えたら、なんだよねぇ…
6
>>3
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2 時間前
定数倍を無視するのは当たり前じゃん? x²=0は二次方程式って言わないん? x²-1=0もx²=0も二次方程式やろ 次数ってのはいちばん上のものをいうんだよ
7
>>3
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2 時間前
最後の文についてはまんまそう言ったよ。
8
>>4
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2 時間前
そう?z^nがℤ/nℤの被覆を持って、z^∞のe^zは無限被覆を持つ、位相幾何的に見ても筋通ってるよ。 だから粗視化って言ってるじゃん 今値はどうでもいいのよ
9
>>5
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2 時間前
現象はそこにあるだけで、説明を与えるのは人間がすることだからね。 それが数学において最も人間的で甘美な部分だよ。