四次元構造について
三次元から四次元目のM軸を追加した四次元座標において
M軸方向の広がりにたいして
四次元座標を(m,x,y,z)と表すとして
M軸座標が1のとき
四次元座標郡a1を考えると
四次元座標郡a1(1,xn1,yn2,zn3)と表せて
四次元座標郡a1がM軸座標1固有の三次元の広がりを示しめす
M軸座標が2のとき
四次元座標郡a2を考えると
四次元座標郡a2(2,xn1,yn2,zn3)と表せて
四次元座標郡a2がM軸座標2固有の三次元の広がりを示しめす
(xn1,yn2,zn3はそれぞれ変数を示す)
新たな軸であるM軸の広がりに対して、その他三次元方向に四次元座標郡の広がりをみせることが四次元方向を定義したということであり
四次元構造の本質だとも思う