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誰か勉強教えて〜
2026年05月04日 15:34 更新 - 2 時間前
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0
小林
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3 時間前
なにをー?
1
井上
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3 時間前
数学とか英語なら!
2
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3 時間前
理系なんだけど文転したくて 数学は分かるんだけど 国英の勉強法なんかあるかなと
3
山口
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2 時間前
国語の解き方を前にメモしたやつあるけど、要る(記述メイン)?長いから何回かに分かれちゃうけど
4
2 時間前 (編集済み)
このメッセージは削除されました
5
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2 時間前
ほんとですか! よければいただきたいです!
6
>>5
山口
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2 時間前
じゃあ送る
7
山口
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2 時間前
■ 1. 読解と解答作成の基本姿勢 ・伝わる解答作り:本文のつぎはぎはNG。要素を意識しつつ、解答単体で意味が通じるよう体裁を整える。表現未熟に注意。 ・設問要求が最優先:全体を踏まえる前に、まず「設問のニュアンスはある程度理解してから解き、要求を満たす」ことが最優先。その後に繋がる部分を拾う。 ・傍線の拡張と視野:傍線部はあくまで構成や結論などのヒント。段落を超えた必要要素の見落としに注意し、傍線は拡張して捉える。 ・未活用部分への警戒:文章は基本的に余さず使うのだから、「全く使っていない段落・長い具体部」などがあればそこを使用する疑いをかける。 ・論理の補強:本文の表現が分かりにくく自分が理解できているなら、論理が明瞭になるよう自分の言葉で多少補って分かりやすく構成し直す。ただし、自分の論理で考えるが、使って良いのは「主に本文の言葉」。 ・分かりにくいことはなるべく書かない。読み取れないことは書かない。
8
山口
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2 時間前
■ 2. 要素の取り扱いと記述のコツ ・要素の取捨選択:要素をなんとなくで捨てない。使えそうな要素は無視せず入れるか検討する。要素の区切りを間違えて、下手に要素を切らない。 ・言葉の選択:同じような言葉なら、明確に意味が伝わる語を優先的に用いる。 ・メリハリ:主題(重要そうな要素)と思われる所は少し重めに書く。 ・修飾語・条件語の重視:主題とも取れる修飾語や、限定・条件語(時など)は要素として極めて重要。抜かさない。強調したい事柄に応じて使う修飾語は変化させる。 ・抽象と具体のチューニング:  └ 具体的すぎる文章は抽象化して用いる(傍線部付近を見て抽象化する)。  └ ただし、下手に抽象化しすぎず柔軟に。具体例が必須な時もある。  └ 具体部が「例ではなく主題」なら抽象化しすぎない。  └ そのまま書いてよくわからない場合は、共通点を見出すなどしてある程度抽象化する。
9
山口
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2 時間前
■ 3. 設問パターン別アプローチ ① 言い換え問題 ・象徴的・抽象的な語(例:エンプティネスの運用)は解答に含めず言い換える。傍線部表現は言い換えられるなら言い換える。傍線部と全く同じ表現はなるべく使わない。 ・傍線部の要素を余さず言い換える。表面上の同値表現には気を払う。 ・「言い換え」と「説明」は異なるため見誤らない。情報を無闇に加えない。 ・書かれていない言葉で言い換えるものは、正確な推論を要する。 ② 理由・内容説明問題 ・対比(二項対立型)の場合、その対応部(複数ある場合も)を意識し、筆者の主張・骨子を明確にする。対比関係から解答要素を導き出すこともある。 ・理由説明は「要素不足」での失点が多いので注意。理由や心情は、結論から逆算して構成する方が良い時がある。 ③ 表現効果・象徴問題 ・2ステップ思考:まず「その文の特徴はなにか」を考え、それによって「どのような効果があるか(心情か情景かを間違えない)」を考える。