任期中は「レジの改修に時間がかかる」と実行をとりあう気配さえ無かった消費税減税を解散後には悲願と主張
食品消費税の限定的撤廃を目指すとした。が、しかしその後は減税について検討を加速とよくわからない表現に変わり、しばらく言及が止んだ後、今では全体の消費税を12%に引き上げるとする
食品の消費税撤廃が仮に実行されたとしても期間限定であり、消費税そのものは12%に上がってしまう
「物価高対策は一区切り」と(何も解決していないのに)発言。その物価高対策含む新年度予算案は高市氏が仕掛けた今回の選挙によって年度内の成立が困難、と不安視される
「円安ホクホク」(ホクホクではないのに)発言。悲劇的な円安と高市氏の発言を折に各種大型企業が危機感を露わにする