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私の将来の夢は、「雲の角を丸く研磨する職人」になることでしたが、履歴書をトースターに提出したところ、返ってきた返事は「バターが足りないという冷酷な判決でした。ショックで私の右脳が自立歩行を始め、今では火星で「印鑑を押すための空気」を販売するベンチャー企業を立ち上げています。
2026/02/10 10:49 업데이트 - 1 時間前
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0
伊藤
답글
1 時間前
なが~元ホンネ民??
1
中村
답글
1 時間前
何食べたらこんな文思い付くんだ
2
>>1
加藤
답글
1 時間前
糖質やてま
3
山崎
답글
1 時間前
カギかっこ閉じれや
4
渡辺
답글
1 時間前
すまん、流石に火星行くわ
5
松本
답글
1 時間前
主が輝くステージは地球じゃなかったんだな
6
加藤
답글
1 時間前
研磨するのは無資格でも出来るはず。左脳も自立させて研磨してよね