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ダークファンタジーの物語考えてるんだけど、創作ってまじむずいな
2026/01/19 08:31 更新 - 2 時間前
最旧
0
松本
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3 時間前
わかる
1
井上
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3 時間前
どういうの考えてるか気になる
2
>>1
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3 時間前
全部話すと余裕で5000文字くらいになるから言わんけど、フロムゲーみたいなの考えてる
3
>>0
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3 時間前
むずいよね
4
山口
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3 時間前
破綻無く考えるのが難しい🤨
5
斎藤
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3 時間前
永劫の夜が続くこの街で、唯一の救いは教会の「銀の炎」だった。だが、その燃料は薪ではない。人々の「幸福な記憶」だ。 今宵、若き騎士エルムが祭壇に立つ。彼は愛する妻との出会い、幼子の笑い声、母の温もりを次々と炎へ投げ入れた。記憶を失うたび、彼の瞳からは色彩が消え、代わりに街を照らす炎は青白く、不気味なほどに輝きを増していく。 夜明け前、怪異を退ける眩い光の中で、エルムは呆然と立ち尽くしていた。自分がなぜ泣いているのか、その理由さえも、もう思い出せない。足元に転がる妻の形見を見て、彼はただ、見知らぬ銀色の冷たさに首を傾げた。
6
>>4
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3 時間前
間違いない。一応4年くらい創作は続けてるからノウハウはあるんだけど、ダークファンタジーは初めてでね
7
>>5
斎藤
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3 時間前
エルムの空虚な瞳に、司祭が冷酷に囁きました。「おめでとう。これで君も、光を維持する純粋な『器』だ」 教会の外では、光を恐れるはずの怪異たちが、なぜか歓喜の声を上げていました。実は銀の炎の正体は、怪異を退ける守護などではなく、人々の感情を煮詰めて彼らに分け与える「魂の食卓」に過ぎなかったのです。 記憶を失い、恐怖すら感じなくなったエルムの前に、一体の怪異が降り立ちます。それは、彼が捧げた「幸福な記憶」を啜り、妻の面影を残した異形の怪物でした。 「愛しているわ、エルム」 怪物の口から漏れた、奪われたはずの妻の声。それを聞いてもエルムの心は微塵も動きません。彼はただ、自分を喰らい尽くす最愛の絶望を、他人事のように無感動に見つめていました。
8
松本
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3 時間前
ファンタジーは難しいよね
9
>>5
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3 時間前
すごいいいね。文章は哀愁がただよってる。今考えて自分で書いたの? もしや同業の方?