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もちもち
2026年05月29日 17:48 更新 - 1 時間前
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0
伊藤
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1 時間前
このスレの破壊神になってええか?
1
>>0
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1 時間前
いいよ笑
2
伊藤
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1 時間前
雨が降り続く深夜二時、商店街の外れにある古びたゲームセンターには、今日も一人の少年がいた。高校生の蒼は、家にも学校にも居場所がなく、閉店間際のその店だけが落ち着ける場所だった。店長の老人は何も聞かず、ただ「風邪ひくなよ」とだけ声をかけてくれる。 ある日、蒼は電源の入っていない古い筐体を見つける。画面には「CONTINUE?」という文字だけが浮かんでいた。不思議に思いボタンを押すと、突然画面が光り、見知らぬ街並みが映し出される。そこには、小学生の頃の自分が立っていた。 蒼は毎晩そのゲームを続けた。失敗した過去、言えなかった言葉、逃げ出した瞬間を何度も見せられる。しかし最後のステージで、幼い自分が振り返り、「まだ終わってないよ」と笑った。 翌朝、蒼は久しぶりに学校へ向かった。雨は止み、商店街のシャッターの隙間から朝日が差していた。ゲームセンターはなくなっていたが、ポケットの中には古いコインが一枚だけ残っていた。
3
伊藤
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1 時間前
夏休み最後の夜、中学二年の結衣は祖母の家の屋根裏で、一冊の古い日記を見つけた。表紙には「未来観測記録」とだけ書かれている。興味本位で開くと、そこには翌日の出来事が細かく記されていた。半信半疑だった結衣だが、次の日、本当に日記通りのことが起きる。友達の転倒、突然の夕立、商店街の福引で一等が出る瞬間まで一致していた。 結衣は次第にその日記に頼るようになる。テストの問題、友人との会話、避けるべき失敗。すべてを先に知れることで、不安は消えていった。しかしあるページを開いた瞬間、彼女の手が止まる。そこには「八月三十一日 二十三時十七分 結衣は大切なものを失う」とだけ書かれていた。 怖くなった結衣は、その日一日を慎重に過ごした。誰とも会わず、物も触らず、部屋に閉じこもった。しかし夜になり、祖母が倒れたという電話が入る。急いで病院へ向かう車の中、結衣は日記を強く握りしめた。 病室で祖母は静かに笑い、「未来ばかり見てると、今を見失うよ」と小さく言った。その言葉の直後、日記はふっと消えるように崩れ、白い紙切れになった。窓の外では、夏の終わりの風が静かに吹いていた。
4
伊藤
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1 時間前
シャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたいシャケ食いたい
5
伊藤
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1 時間前
主さんどうすか?
6
伊藤
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1 時間前
破壊神やれてますか?
7
>>6
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1 時間前
なんか切ない気持ちになった
8
中島
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1 時間前
誰……誰……誰…… 俺⁉️ 俺‼️ 俺俺俺俺‼️ Ahh~↑↑↑💥💥真夏🌞🌴🏄🎇🎆🌺のJamboree〜〜〜〜‼️‼️レゲエ🇯🇲💃🙌🏻砂浜🌺🌺🏖🏖🌴🌞Big Wave🌊🌊🌊🌊🌊🌊🌊💥💥💥
9
>>7
伊藤
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1 時間前
なんで笑